くむのなんとなくきまぐれに。 自由奔放な人の日記。

適当にゲームやってる人のきまぐれ日記です。現在はドラクエ10中心

スパロボ30体験版を遊んだお話。

休みの日なので、色々コンシューマーで遊ぼうということで
色々遊んだのだが、とりあえず今日はスパロボ30の記事を書いたので載せますね。
ドラクエ10は、日記更新後から遊ぶので今日は記事はお休みで。
明日の朝にはドラクエ10日記載せる予定である。やること多いのでイベ系は全消化したい。

[スパロボ30]


スパロボ30の体験版が、10月15日に配信開始。
PS4とSwitchで配信みたいですね。
地上か宇宙の分岐を選べて、4話まで遊べてセーブデータは製品版に引き継げるそうです。
BGMに関しては、他社の権利関係のものは流れないように調整されているみたいですね。
そこは製品版で聴いてくれということでしょう。
体験版で流しちゃうとお金的なものがきついってのもあるかもしれませんな。

難易度は4種類。
初心者はビギナーズモード、熟練者はエキスパートモードですね。
単純に敵の強さが上下する程度で、改造できないとかそういう縛り系ではないです。


体験版範囲の4話まで遊んだが
最初は色々と仕様が複雑化していて遊び難さも感じたが、把握すればそれほどでもなかったかな。
UIはお洒落さに傾いている感じがあるが、もっとシンプルで良かった気がする。
特にマップ時のUIは。

1話で、このメニュー画面を見た時点で、ちょっと嫌な感じを受けてしまうという。
「くの字に文字が並んでいる」のがちょっと嫌だなあって。
凄い細かいんですけどね。
こんなお洒落にしなくていいというか、まっすぐに整列させての従来の形が良かったというか。


最近のスパロボにある「EXアクション」は今回もアリ。
今作は、行動終了した機体が精神コマンドを使えるので、これは有り難い仕様である。
応援とか祝福とかが行動後に使えるってことですからね。


熟練度システムが無いのも◎
申し訳ないけど、熟練度システムはスパロボを離れる原因になった要素の一つだからなあw
嫌だった理由は、単純に攻略において「自由に遊べなくなる」から嫌いだったのよね。
熟練度を無視すればいい話と思いきや、熟練度によって得られる機体があったり
ラストステージ前後やエンディングが変わってしまうとかがあったりで
微妙に無視できない感じなことが多かったからねえ・・。
待ち伏せ戦法したいのに、OOターン以内に倒せ!とか「はあ・・」の一言でしたね・・。
今作はそれを感じずに済みそうなので有り難い。


味方が撃墜された際の修理費の仕様も「無い」ので
どれだけ撃墜されても掛かる費用は0である。これも◎ですね。
この仕様は最近のスパロボで導入されたんだっけか。
UIは気に入らない部分もあるけど、遊び易さを追求している感じで好感です。

シナリオデモはいつも通り。
ここはスパロボα辺りからほぼ変わらずな感じですね。
シナリオデモがフルボイス化するのはまだ当分先か、今後もなさそうだなあ。

ユニット能力。
敵勢力に関しても、端から見れるのでどの程度の強さか認識できるのは◎ですね。
この辺の情報は見やすい配置というか、まあ分かりやすくまとまっているかな。
いつもと変わらないともいうべきか。


戦闘デモはどうなんだろなあ。
スパロボOGシリーズの以下3作品
「第2次スーパーロボット対戦OG」
「ダークプリズン」
ムーン・デュエラーズ
の戦闘デモの出来が異常に高いので、それと比べてしまうと感想は難しくなる気もしますw
スパロボ30の戦闘デモが悪いわけではない。
OGシリーズがぶっ飛び過ぎてるだけ。
第2次スパロボOGは9年も前の作品なのにね。


今作から導入された「オートモード」ですが、滅茶苦茶便利である。
精神コマンドなどの特殊行動は一切行わない感じですが
オートモードにすると、勝手に行動して勝手に敵を倒してくれますw
オートモードに合わせて「会話オート」+「戦闘デモOFF」にすれば快適に自動である。
最高難易度でオートやってみたけど、序盤も序盤だと無改造でも問題なくクリアしちゃいますね。
無改造のままオート状態を続ければ、そのうち全滅するステージも普通にありそうだし
お手軽全滅プレイとかでも利用できるかもしれませんね。


ちなみに、体験版でも噂では全滅プレイはできるようですが・・w
熟練度はないし、機体が落ちても修理費の仕様もないので
どれだけやられてからクリアしても問題ないし、全滅プレイを繰り返しても大丈夫だけども
真エンディングが「合計OOターン数以内」とかの可能性もあるので
体験版での全滅プレイをやるなら、1周目真エンドは端から捨てる気持ちでやった方がいいかも。


ゲームにオートモードはどうなんだって思う人もいると思うのだが
ゆっくり遊ぶ時間があまりないという人もいて、そういう人だと
この手のガッツリ系の作品は、遊びたくてもなかなか・・という人も少なくないので
個人的にはオートモード導入は◎と思う。
ガッツリ遊べるけどお手軽でも遊べるってのは、今のゲームにおいては重要な要素だろう。
スマホゲーが活気あるのも、そういうのも一つにあるよね。
気楽に遊べるってのが。
プレイヤー人口を増やすってのは大きな課題だろうし、大事よね。

今回のスパロボは、大きく分けて3つのお金要素と強化要素が用意されています。
「CREDIT」「PP」「MxP」の3つである。ここが一番複雑に感じた部分である。
複雑に感じたが「3種のお金があって、使い道も分かれている」と思えば把握は容易かったです。


「CREDIT」は、機体改造に使うお金ですね。
従来のお金要素と思えばいいかと思う。
ちなみに武器改造は一気にまとめて行うタイプです。
1つ1つの武器に強化の仕様ではない。最近はもうこの仕様はないのかな。

「PP」は、キャラクター育成に使うお金ですね。
やり込めばたくさんのスキルが付けられるのは、最近のスパロボではいつも通りか。


PPは各キャラで所持するものではなく、全体で共有する仕様になっているのと
スキルは購入して付けることができる仕様になっているので
アムロが短気で特攻して荒稼ぎしたとして、稼いだPPでスキルを買ってカミーユに装着
・・という感じで、出撃していないキャラでもスキルの取り付けができるので
これは◎な仕様だなあと感じた。
ちなみに付けると外せないです。永続効果である。

「MxP」は、AOSアップデートという強化に使用するお金である。
艦長の能力値の底上げ(パラメーターアップや特殊スキル獲得)が行えたり
戦艦の命中率の底上げや被ダメージ減少、射程を伸ばせたり、HP回復を付けれたり
強化パーツを獲得できたり
機体改造費用を下げることができたり、機体改造上限を上げたり
出撃時の全体の気力の底上げや、全味方の武器能力値が上がったり。
新しいスキルの購入を可能にしたり。
獲得経験値等の底上げだったりと
ゲームを遊び易くする仕様の拡張等が行えるやつって認識でいいかもですね。



遊んでいて一番感動?したのが「BGM」ですかね。
過去作のBGMを使いつつアレンジって感じで、過去ファンには素晴らしい出来である。
マップBGMだと「猛き巨神の交響曲→静かなる戦術」の組み合わせでBGMが流れたり。
どんなBGMか聴きたければ上の文字で検索掛ければすぐ分かると思います。
スパロボMXやIMPACTで流れてたBGMの混合アレンジBGMである。
スパロボOGシリーズも、過去作ファン向けなのでBGMがリメイクされて流されているけれども
スパロボ30のは、ただリメイクしているって状態ではなく「混合アレンジ型」が多いかも。
おぉ!ってなるw


敵増援BGMは、序盤はいつもの「定番のあれ」が流れます。
スパロボユーザーにはお馴染みすぎるアレですね。
その後「愚か者たちの帝国」が流れます。上手いこと混合アレンジしてて凄いw
「愚か者たちの帝国」もスパロボIMPACTとかOGで流れたマップBGMですね。


ステージタイトル時のBGMは
スーファミの「第3次スパロボ」や「スパロボEX」の時のあれがまんま流れてて笑うw


インターミッションBGMは
SFCの第3次・EX・第4次とPSやサガサターンのスパロボFを混合させたやつですな。
最初に流れるのは第3次系で、その後でFのが流れる感じか。




載せた情報が若干異なる可能性もあるので、全てを鵜呑みにはしないでほしいが
大体はこんな感じかなあ。
発売がね、楽しみですよ(*´ω`*)


個人的には遊び易いとは感じたのだが、お金要素が3つあったりと複雑な部分も感じるので
久し振りにスパロボを遊ぶって人とか、普段あまり遊ばない人だと複雑には感じそう。
少なくともシンプルではない。
ゲームをそれなりに遊んでいる人なら把握しやすいかもだが、単に慣れてるだけよね。
ある程度ゲームから離れている人とか、そんなにやらない人だと
ドラクエ11でも途中で積むくらいには進めなくなるもんなのよ。
ゲームを普段から遊んでいる人はドラクエ11を複雑には全く感じないし
シンプルな仕様にも感じるが、あんまり遊んでいない人はあれでも全然ダメみたいで。
まあ、うちの職場の人の数人がそうなんですけどね・・(´・ω・`)
意見を聞くと、へえそうなのか・・って感じます。ギャップである。
そのうちの1名がスパロボ30を買うということなので、ちょっと心配である。積みそうw



(c)天酒之瓢主婦の友社/ナイツ&マジック製作委員会 (c)CLAMP・ST/講談社・TMS (c)サンライズ (c)SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design (c)2006-2017 CLAMP・ST
(c)SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design (c)2006-2018 CLAMP・ST (c)SEGA (c)創通・サンライズ (c)創通・フィールズ/MJP製作委員会
(c)円谷プロ (c)2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会 (c)東映 (c)永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会
(c)永井豪石川賢/ダイナミック企画 (c)1998 永井豪石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会 (c) 2005 AIC・チームダンチェスター/ガンソードパートナーズ




よかったらでいいので、1押しおねがいします!(*´ω`*)
いつもありがとおー!
https://twitter.com/kumukoDQ10
ツイッターもやっています(*´ω`)

フェスタレギロガでパラ2構成になったお話。他、フラワーギフト券で金策(DQ10)


借金返済生活シミュレーター「The Good Life」って作品が、今日発売になります。
実は、キックスターターの方で去年だか一昨年だかに3500円投入していまして
それが今日発売になったので

ダウンロードコードが届きまして、ダウンロードしてきました。
買うと2980円になります。
借金返済生活のゲームってのに当時魅力を感じて、3500円投資したのよねーw


PS4、Xbox、Switch、steamにて発売である。
興味ある人はゲームの情報を調べてみるといいかもです。
うちは帰宅したら軽く遊んでみるつもりです(*´ω`*)

[ドラクエ10プレイ日記]


アストルティア・ウェルカムギフト
2回目の万魔の箱の報酬を受け取ったので開封してみました。
アガレスの紋章でした(´・ω・`)
クソ紋章ではないけれども、僧侶メインのくむこ的にはちょっと違うw
残るは「万魔の大箱」である。
こっちでブエルの大紋章が来れば神なのだが(´・ω・`)w

「フラワーギフト券II」という報酬もあって、昨日4キャラで受け取りましたが
このアイテムは金策系アイテムです。
ギフト券1枚でレア花10個と交換できるんですが、全プレイヤーで受け取っているので
そのレア花の価格が急落しております。
レアなのには違いはないので、落ち着くまで売るのを待つか
さっさと売り逃げるか、ドレアに使うか考えた方がいいかと思います。

うちは売りました。
4キャラ分を纏めて売って、192万ゴールドの儲けである。美味しい・・(*´ω`*)

フェスタ・インフェルノが開催していたので乗り込みました。
聖守護者レギロガである。
呪い耐性とブレス耐性は間違いなく有効なので、用意してから乗り込むと吉。
10月17日まで挑めるそうです。



天地雷鳴士で乗り込みましたが
戦闘中、やたらと敵からの反撃が来ないなあって思ったのでよくよく見てみると
パラディンさんが2人居ました。
1人がレギルラッゾを抑え込んでいて、1人がローガストを抑え込むというw

他のメンバーは僧侶が1人いて、天地が2人いてカカロン2体出現中。
とんでもなく楽な戦闘でしたね・・^p^
普段ならやれない構成と戦闘を楽しめるのがフェスタ・インフェルノの醍醐味でもある。
オートマでこうも面白い構成になるってのはなかなかないよなあ。
邪神の天獄とかでも早々見掛けない。


流石にこの構成だとブレス耐性なくても大丈夫だが、それでも用意しておいて損はないです。
特に、盾装備可能ならブレス100%あると強いです。

4分で終了。
聖守護者の指輪作成素材の羽根が1個もらえるので、是非乗り込むべし。


時間があまりない日だったのでちょっとしか遊んでいないが楽しかったです。
今日が終われば、明日明後日休みなのでゆっくり遊びたい・・(*´ω`*)



このカテゴリーでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
(C)2012,2021 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.



よかったらでいいので、1押しおねがいします!(*´ω`*)
いつもありがとおー!
https://twitter.com/kumukoDQ10
ツイッターもやっています(*´ω`)

サ・ガコレクションを買ってみた。懐かしいの一言である

[Sa・Ga COLLECTION]


https://www.jp.square-enix.com/saga_collection/
サ・ガコレクション(Sa・Ga COLLECTION)を買いました。
Switchとスマホ版で販売中で、steamでも10月22日から配信開始である。
価格はスマホ版とsteam版は2440円で、Switch版は3100円になります。
Switch版だけ何故高いのかは不明である。


自分はパッケージ版があればSwitchのにしたかったけど無かったので
お手軽に遊べるということでスマホ版を選択しました。


サ・ガコレクションは、ゲームボーイサガシリーズ3作品が収録されています。
魔界塔士サ・ガ
サ・ガ秘宝伝説
時空の覇者 サ・ガ3【完結編】

魔界塔士サ・ガは、1989年12月15日に発売したサ・ガシリーズの最初の作品で
約32年前の作品になりますね。
自分は当時ゲームボーイで何周も遊んだ作品である。
セーブデータが1つしか作れないので、最初から=セーブを消すしかなかったのよね。

サ・ガコレクションは海外版の3作品も収録されています。
海外だとサ・ガシリーズは「FINAL FANTASY LEGEND」という名です。
サ・ガシリーズは海外だとFF外伝という位置づけだったりします。
内容は日本版と変わりませんが
一部の名称や登場する敵のグラフィック等が異なっていたりはします。

スマホ版は、ボタンの配置や大きさを自由に変えることができます。
このボタンの大きさや配置の自由変更仕様は、スマホゲームにおいては非常に重要である。
全てのスマホゲームに適用してほしい。


というのも、スマホは人によって本体サイズが異なりますからね。
ボタンの大きさや配置が固定化されていたり、自由な変更ができないとなると
操作不調に繋がるのである。
スマホゲー系のレビュー欄にて、操作が・・ということを書いている人は多いが
全てのスマホゲーでキーコンフィグの完全自由化が導入されれば
大半は解消されるんじゃないかって気もする(´・ω・`)
キーコンフィグ完全自由化が導入されていた時点でサ・ガコレクションは優秀である。

魔界塔士サ・ガから遊んでいます。
ピクセルリマスター版のFF4はいったん止めてしまったなあ・・w

魔界塔士サ・ガは、主人公という存在は居ません。
その代わり、4人まで自由にキャラを作ることができます。
選べる種族は大きく分けると「3種」である。
「にんげん」「エスパー」「モンスター」です。

にんげんは、8つまでの装備が可能ですが
確か戦闘で勝ってもパラメーターは一切上がらなかった気がする。
お金(ケロ)を用いて、道具屋で「ちからのもと」や「すばやさのもと」
「HP200」を購入して使うことで、パラメーターを伸ばすことができたんじゃなかったかな。
装備できるアイテム数は多いが、育成にやたら金がかかる種族という感じ。

エスパーは、4つまで装備が可能で
人間と同様に、武器屋で武器を購入して装備することができます。
残りの4枠は「魔法」として自然に習得して使う枠になっています。
戦闘終了時にパラメーターが上がる種族で、経験値を得てレベルアップする流れに近い種族である。
装備が可能で技も覚えて戦闘を繰り返すことで成長する種族なので
一般的なRPGの仕様に近い感じですね。

モンスターは、1つも装備枠はありません。
戦闘を繰り返しても成長は一切しないです。
その代わり、雑魚モンスターやボスモンスターを倒すと一定確率でドロップする
「モンスターのにく」を食べることで
別のモンスターに変化する形で強くなったり弱くなったりするのが特徴になっています。
モンスター種族は、敵として登場するモンスター達と
まんま同じパラメーターと特技を持って戦う種族という感じ。

今回、モンスター種族4人でクリアまで遊んでみることにしました。
モンスター種族4人だと、装備品は一切装備できないので買い物を行う楽しみは0である。
育成も、エスパーのように戦って成長することはないし
お金を使って能力値を上げるにんげんとも違う。
ただし、モンスターのにくを食べて「強いモンスターに変化させる楽しみ」だけはありますw


モンスター種族は、敵として登場するモンスター達と能力値が完全に一致しているので
苦戦することも結構あります。
特技も変化しているモンスターのしか使えないので
上手いこと強いモンスターに変化できれば良いが、弱いのだと目も当てられない・・。

物語は、その昔、神により作られた4つの世界は1本の塔により結ばれていました。
そこに住む人々の間には1つの伝説がありました。
「塔の上には楽園がある」。
この伝説の楽園を目指し、また1人の冒険者が旅立とうとしています。という感じ。


楽園を目指して塔の最上階まで行きましょう!って内容ですね。
ただ、最上階に行く為にはいくつもの試練があって
塔の中には4つの大きな世界があるのだけども
大きな世界のある階層では、その世界の番人によって上の階に進む為の扉が封印されていて
進むことができないので
大きな世界で起こっている問題を解決しつつ、番人を倒して先に進んでいくって感じの内容。


最初の世界では「げんぶ」が番人で


2番目の世界では「せいりゅう」が番人という感じ。
モンスター4人で遊んでいるが、変化が上手くいっていない子もいるけど
何だかんだで上手いことせいりゅうまでは倒せていますね。
モンスター4人だと、回復特技持ちのモンスターに変化できないと
戦闘中に回復行為が一切行えないので、そこが難しいと感じます(´・ω・`)
ただ、今のところは回復役がいない状態ですが何とかなっていますw

戦闘中は回復できませんが、非戦闘中ならアイテム欄からポーションで回復できるし
いやしのつえ、ケアルのしょでもHPの回復は行えるので
まあそれで何とかって感じ。

職場でちびちび遊んでいるが、30年以上前のゲームだけども普通に面白い。
ストーリーも今みたいには全く深くないし、スカスカと言ってもいいくらいなのだが
昔のRPGってこんなもんだったよね。
ゲーム遊んでるって感じ。
今のRPGも嫌いではないし好きだけども、ストーリーパートの部分は「遊べる映画・小説」
って感じで見て聞いて楽しむ面が強いからね。


今の若い子(10代とか)が、ゲームボーイサ・ガシリーズを遊んだ時に
どう感じるのかはちょっと興味はあるなあ。
エフェクトも全然クソみたいだし、ストーリーもスッカスカ。
戦闘部分はターン制で今とそう変わる感じではないが。
世代によって感覚は変わるのか、実はそう変わるものではないのか。
うちは楽しいです。
ぶっちゃけ、ピクセルリマスター版FF4よりも楽しい・・w
バブイルの巨人まで進めたんだし、クリアしてからサ・ガコレクション買うべきでした。

(C)1989,1990,1993,2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.


このカテゴリーでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
(C)2012,2021 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.



よかったらでいいので、1押しおねがいします!(*´ω`*)
いつもありがとおー!
https://twitter.com/kumukoDQ10
ツイッターもやっています(*´ω`)