[Crescent Tower ~クレセント・タワー~]
https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000106552
Switch版:価格1280円
https://store.playstation.com/ja-jp/concept/10016041
PS5:価格1320円
軽く、どんな作品なのかの紹介。

基本的には、ウィザードリィ系のシステムに近いゲーム性になっていて
町とダンジョンを只管行き来しながら
コツコツとダンジョンの奥地に進めていくシンプルなものになっています。
世界樹の迷宮でも採用されていますが、シンプルで良いんだよねこれ。
複雑ではなくシンプルなのが遊びやすさにも繋がっていて
この町の画面は結構好きですw

冒険者ギルド
仲間を作ってパーティーを作る場所ですが
この作品では「勇気の証」を手に入れてこないと
仲間を作ることはできないらしい。
つまり、最初はソロぼっちの旅ということになります。

図書館
所謂、図鑑を見れるところですね。
こういう要素はコンプ欲を刺激するので好きです。
というか、獣人系のキャラのイラスト結構いいですね。
他に「イムテ教会」では蘇生や状態異常等の治療
装備品や物の売買を行う「アトカン商店」などがあります。
最低限の町機能は用意されているといった感じ。

序盤も序盤なので、仲間はいないが
このメニュ画面は、FFに近いUIになっております。
シンプルで分かりやすい。
主人公はクラス勇者で固定です。
勇者以外の仲間は天職含めてできるらしい。

ダンジョンは、FF風の見た目で
ドラクエ1みたいに松明を使わないと視界があまりない感じ。
まあ、松明がなくともドラクエ1ほど視界不良ではないが。

地図を作れるマッピング要素もあって
地図を作るには「松明」と「不思議な地図」の消耗品が必要。
松明を使うと、周囲の視界が良好になるので
その状態で不思議な地図を使うことで
実際に見えている範囲が「マッピング」できるという仕様。
松明は8ゴールドで
不思議な地図は40ゴールドで販売されております。
宝箱や敵からのドロップでも入手は可能。

これの繰り返しで
ダンジョンの地図を作っていくという楽しみもある作品である。

戦闘はターン制のコマンドバトル。
仕様はFFの1~6のに近いですが
全ての敵が何かしらの「弱点」が設定されているので
そこを突くことで有利になるシステムが採用されています。
勿論、単純にレベルを上げて物理で殴る
というのも十分戦法として通用するとのこと。

ウィザードリィ要素も多い作品だが、宝箱は罠は用意されていなさそうです。
安心して宝採集はできそう。

難易度は2つ用意されています。
難しいか簡単かって感じですね。
ストーリー進行に関して。
最初は1人で探索をしないとなので、大分難易度は高め。
コツコツと地道に前にススメルのが好きな人や
レベル上げプレイが好きな人向けではあるかも。
まだ序盤なので、少しずつ進めていきます(*´ω`*)
(C)Curry Croquette Licensed to and published by AMATA Games
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